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活動実績

交流が研究を活性化し、さらなる成果へと

■開催日 2007年9月21日(金)
■会場:東北大学 金属材料研究所 2号館講堂
■主催:東北エレクトロニクスフォーラム
■後援:財団法人丸文研究交流財団

これまでに丸文研究奨励賞を受賞し、現在、東北大学に所属している研究者の皆さんが中心となって研究交流会が開催され、5人の先生方の講演と20件あまりのポスター発表がありました。いずれも、それぞれの専門分野における優れた成果の発表となったのみならず、異なる専門分野の交流も積極的に行われ、大変意義深い会となりました。

講演

東北大学大学院 情報科学研究科 張山 昌論(左)
と東北大学 金属材料研究所 川崎 雅司

「安全・安心を実現する知能集積システムの展望」
東北大学大学院 情報科学研究科
張山 昌論

「生体分子モーター、リニア・回転モーター、の1分子計測」
東北大学 多元物質科学研究所
石島 秋彦

「量子カスケードレーザ:
ナノの電子の滝で半導体レーザを作る」
東北大学 電気通信研究所
大谷 啓太

「酸化物が切りひらく新しいエレクトロニクス」
東北大学 金属材料研究所
川崎 雅司

「半導体微細加工による微小電気機械システム(MEMS)」
東北大学大学院 工学研究科
江刺 正喜

パネル展示

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